「三大Guitaist」ならぬ「三大Generation」ものということで。 私が勝手に名付けたのですが 残りの二つは「My Generation / The Who」と「ラブ・ジェネレーション / ジャックス」。 ラブ・ジェネレーションにすると「ラブジェネ」ファンが間違えそうですし My Generationだと「生徒諸君!」や「YUI」のファンが間違えそうです。 ということで Blank Generation / Richard Hellを表題に。
ラブ・ジェネレーション / ジャックス
Blank Generation / Richard Hell
「My Generation / The Who」の映像は 皆さん見慣れていらっしゃると思い割愛。 因みに 欲望(Yardbirds)やMonterey Pop Festivalの映像以前に The Whoの楽器壊し芸を見ていたのかは判然としません。 国内では ガリバーズとブラインドバード位しか記憶にありません。
もっとも今 私の手元にあるのは 芸能生活50周年記念のAlbum。 日本で2009年に芸能生活50周年を迎えるのは ざっと見た限りではアントニオ・古賀さん、三沢あけみさん、麻丘めぐみちゃん(3歳から!!)、せんだみつお(呼び捨て)、Wヤングの平川幸男さん辺り。 信仰(Jehovah's Witnesses)に目覚め Australiaに引き篭もり気味と思っていたHank Marvin師もしっかり参加。巡業も始まったようですね。 (このAlbumでは まだHank's Guitars And Vocal Recorded By Les Williams at Nivram Studio, Perth, Western Australiaとなっていますが...)
1. A Day in the Life 2. While My Guitar Gently Weeps 3. Nowhere Man 4. Lucy in the Sky with Diamonds 5. In My Life 6. You've Got to Hide Your Love Away 7. She Loves You 8. I Feel Fine 9. Eleanor Rigby 10. Revolution
NicoさんのThe Endと並ぶ 凄みのあるCover曲です。
いや 時代を考えれば その筋としては Nicoさんを凌ぐ出来映えかと。
前回 Neko Caseさんで「おどろおどろしい」という表現を使いましたが こちらの2曲こそ正真正銘の「おどろおどろしい」かも。
なおThe End / NicoはLive盤よりStudio Versionの方が好きだったりして。
ということで おどろおどろしく定番のCDですに「Kevin Ayers-John Cale-Eno-Nico / June 1, 1974 」を追加しました。 No.17
336.Kevin Ayers-John Cale-Eno-Nico / June 1, 1974 (1990年 / IMCD 92)
Kevin AyersのConcertに豪華?Guestが参加ということで 歌舞伎や落語の襲名披露公演のような趣。
ただ プロレスのバトルロイヤルと同じで 顔ぶれ自体はそれなりに豪華ですが 個々の演奏密度はやはり薄まってしまいますね。(そもそも華やかさに欠けますが)
やはりプロレスは一対一かタッグ・マッチ位の方が面白いのと同様 Kevin AyersはさておきEnoとNicoやJohn Cale辺りは それぞれAlbum
単位で聴きたくなってしまいますね。
Kevin Ayers, John Cale, Eno, Nico, Mike Oldfield, Robert Wyattを凌ぐ?豪華なBattle Royal。
Dick Murdoch, Hulk Hogan, Andre The Giant,The Masked Superstar, Superfly Jimmy Snuka, Mil Mascarasなどなど。
一方 Michael Jacksonの追悼式は 各種Mediaを駆使した形でとりおこなわれ 実際の参列者は20,000人に絞り込まれていました。 CNNによれば Obamaさんの就任の際は27 Million Video Streamsで Michaelくんの追悼式は9.7 Million Live Video Streams( お昼から5時まで)とのこと。
M. I. A.やSantogoldに続き Lady GaGaと 私なりにPopsの新たな潮流を体感。エレクトロ・ポップ・クイーンということで SoundやRhythmにPVといった彩りに関心が向きがちですが 楽曲の旋律自体に力があり 佳曲揃い。Pops畑のSinger-Songwriterとしても近年稀な逸材という感じが。当面の興味は Perfumeに現を抜かすYMO世代の小父様たちが ここに辿りつくのかどうかということです。YMO世代の感性をあまり信用していなかった私としては興味津々です。
Coffee And Cigarettes(Jim Jarmusch監督)のTom Waits & Iggy Pop(Some Where In California)を見ていると 煙草を吸いたくなりますね。 Tex Williamsの Smoke, Smoke, Smoke That Cigarette Puff, Puff, Puff And If You Smoke Yourself To Death 辺りで思い留まりますが...
ということで Neko Case / Middle Cycloneを>90年代以降のCDですに追加しました。
ほぼ 前作Fox Confessor Bring The Floodを踏襲(ふしゅうではない)した感じ。 それでも食指が伸びたのは その声の魅力の他に SparksのNever Turn Your Back On Mother EarthのCoverのためかも。この曲を含め CalexicoのJoey BurnsがCelloで加わった作品がなかなか印象深いです。またしても お目当てのGelb師とGarth Hudson翁より...
Happy Togetherより。 Happy TogetherのほかShe'd Rather Be With MeやCan I Get To Know You BetterにMe About You,Guide For The Married Manと質の高い楽曲ばかりのこのAlbum中で 良い曲というのではありませんが 風変わりな曲想と歌唱で印象に残っています。 邦題は「花でかざった洋服」。Kaylan, NicholとTurtles自身による作品。 解説の桜井ユタカ氏によれば 第1面のラストナンバーは、かなりユニークな曲です。 メンバーの二人、ハワード・ケイランとアル・ニコルが作った、ノベルティー・ソング・タイプの曲です。 リードシンガーは、いつものハワード・ケイランではなく、アル・ニコルでしょう。 とにかく、かなり変わった曲です。 と。 Flo & Eddieへの布石と言うこともできそうです。
Byrdsが1967年So You Want To Be A Rock'n Roll Starなど新たな展開を模索している隙に Happy Togetherという王道Pops路線を確立し大当たり。 Byrdsのように「ラガ・ロック」「スペイス・ロック」と意気込みはすごいが 実力をともなわない向こう見ずな挑戦はせず Pops成熟度が高いので安心して聞いていられる大人の対応。 ただそのByrdsに見られる志の高さがないこともあり 後世語り継がれることはありませんが... Pops小僧としては かなり信頼していたGroupだったので わが家には関連Albumも含めるとHappy Togetherのほかにも何枚か散在。
Blind Faithより。 旧来のCream的なGuitarとDrumsのSoloの狭間で その流れを分断するRick Grech師のBass Lineが印象的です。 改めて聴き直してみましたが 謎は深まるばかり。 Jack Bruce師の外連味溢れる演奏を聴き慣れていた当時のRock少年には 衝撃的でさえあったであろうことは想像に難くありません。 Sea Of JoyのViolinにしても Family時代に比しあまりにも唐突です。 Familyにとっては実に不幸なViolin / Bass Soloで この演奏からFamilyに興味を持った人は少なかったのでは。
Rick Grech師はFamily, Blind Faith, Ginger Baker's Air Force, Traffic, Streetwalkers, KGBなど格式のあるBandに在籍していたのですが 今ひとつ存在感が希薄。 そしてDo What You LikeなRich Grech師に対し疑念を抱いていた当時の日本のRock少年の評価を決定付けたのが 福田一郎翁の文章。
こちらがGraciela Susanaさん。咽喉仏は見当たりませんね。 普段 パチンコ屋さんの騒音のようなJ-Popのほか 東南アジアの歌姫や京劇の咽喉を絞ったキンキンした高音に慣らされている東洋人にはかなり新鮮です。 それはともかく Pink Floydの2nd Album「A Saucerful Of Secrets(神秘)」に入っている「Set The Controls For The Heart Of The Sun」の邦題は「太陽賛歌」。 Grateful Deadの2nd Album「Anthem Of The Sun」の邦題が「太陽の賛歌」。 私の世代は ついつい「太陽」「賛歌」という言葉に反応してしまうようです。
ヴィニール・コレクションに「歌姫の容姿とその歌声 仏法僧とコノハズクなど」を追加しておきました。 Jackie DeShannon / Put A Little Love In Your Heart Graciela Susana / Adro, La Reine De Saba 都はるみ / Golden Double For You 山崎ハコ / 人間まがい 小林麻美 / 哀しみのスパイ・雨音はショパンの調べ
All-GirlBandの草分けと思しきShaggsのYesterday Once Moreや 日本で最初に認知されたAll-Girl Bandと思しきRunnawaysのWild Thing(太鼓のSandy Westちゃまが活躍?)などのCoverよりも好みかも。
Runaways / Live In Japan。
ということで ShaggsなどをこんなCD聞いていますのちょっと照れてしまうCDですになんとなく追加しておきました。 Nico / Drama Of Exile Porno For Pyros / Good God's Urge Shaggs / The Shaggs Snuff / Reach Youngbloods / The Best Of The Youngbloods
一方1945年生まれで 幸四郎さん(1942年生まれ)より3才年下のTownshend師は「飛び六方」に匹敵するWon't Get Fooled Againに於ける「JumpとSliding」を何回程度演じているのでしょうか?(お急ぎの方は7分40秒辺りからどうぞ) 今回の日本公演で「跳躍滑り込み着地技」を披露したのか 気になるところです。 飛び六方です。 勧進帳をみる→あらすじ→第七章 幕外→Movie→Playの順でご覧あれ。
次期米国大統領Obama氏の「Yes We Can」から「Yes」「We Five」「Can」などという楽団をうっかり連想。 残念ながら いずれもAlbumは持っていませんのでヴィニール・コレクションに「わが家に散在する三文字楽団をまとめて YesもCanもありませんが...」を追加しておきました。 Ace / Time For Another Aum / Bluesvibes War / Galaxy The Who / Who's Next 憂歌団 / 生聞59分!!
ということで 西洋の軍楽隊やブラスバンドの基礎となったトルコの軍楽など5枚を定番のCDですに追加しました。 No.16 316.Johnny Winter And / Live 317.スパイダース / NEW BEST 318.トルコの軍楽 / オスマンの響き 319.Van Dyke Parks / Song Cycle 320.Earth, Wind & Fire / The Very Best Of
ということで定番のCDですに追加しました。 No.16 311.Booker T. & M.G.s / The Best Of 312.Paul Rodgers / Muddy Water Blues 313.Cure / Kiss Me, Kiss Me, Kiss Me 314.Yazoo / Upstairs At Eric's 315.XTC / English Settlemant
Newman氏のしわがれ声の「Human Kindness Is Overflowing」とJudy Collinsさんの澄んだ声の「Human Kindness Is Overflowing」は何だか別のものに聴こえてしまいますね。 というところでヴィニール・コレクションに「一応は雨に因んだ曲を...」を追加しておきました。 Tino Rossi / Chanson de Paris 12 John Coltrane / Impressions Mireille Mathieu / 私の好きな歌 Eric Clapton / At His Best R.E.M. / Reckoning
「いずれ採り上げるつもり?のもの」 A Hard Rain's A-Gonna Fall / Bryan Ferry Rain On The Roof / Lovin' Spoonful Les Parapluies De Cherbourg / Danielle Licari Rainmaker / Nilsson
ということで 穏当にヴィニール・コレクションに「初々しいDebutと字・綽名・源氏名・愛称・芸名」を追加しておきました。 Grateful Dead / Grateful Dead はちみつぱい / センチメンタル通り Television / Marquee Moon Aswad / Aswad Elvis Costello / My Aim Is True
David Spinoza(g.), John Tropea(g.), Steve Gadd(dr.), Will Lee(b.)という顔ぶれで Walk Don't Runなど懐かしいVenturesの楽曲を律儀に演奏。 お洒落なクロスオーバー・フュージョンとは少し違うようです。 私は クロスオーバー・フュージョンを単に60年代のエレキ・インスト流行の延長線上にあるものと思っていたようです。 きっと間違っていますね。自分が同世代の中で「老け耳」だと気付かされた時期でもあります。
などと言い訳しつつ 定番のCDですに追加しました。 No.16 301.Ornette Coleman / The Shape Of Jazz To Come 302.Carl Perkins / The Greatest Hits 20 303.Quincy Jones / Walking In Space 304.Traffic / Traffic 305.Prahlad Brahmachari / Soul Of The Baul
ヴィニール・コレクションに「Solo Album 唯我独尊 独立独歩 孤立無援...」を追加しておきました。 Jerry Garcia / Garcia Peter Rowan / Peter Rowan Maureen Tucker / Life In Exile After Abdication Sandy Denny / The North Star Grassman And The Ravens Paul Rodgers / Cut Loose おまけで 我が家にやって来るメジロくん。
久し振りに定番のCDですに追加しました。 No.15 296.Nat King Cole / Popular Big Hits 297.Stooges / Fun House 298.Julie Driscoll / 1969 299.Marshall Crenshaw / Marshall Crenshaw 300.Adverts / Crossing The Red Sea With
Julie Driscoll / 1969は 確か 阿井喬子さんの語りやJohn Mayall & The BluesbreakersのSnowy Wood(邦題:白い森)でお馴染み?のラジオ関東「ビート・ゴーズ・オン」で流れたように思います。 世間一般では ほとんど認知されていない時期だったので ちょっと吃驚しました。 確か あの番組ではPearls Before SwineやManfred Mann Chapter Threeも流れたように記憶。
今まで飾っていた「広辞苑」が大分黒ずんできたので 第六版が発売されたのを機に買い換えました。 ほとんど使っていなくても 帯はなくなり 箱も汚れてしまいました。 つい最近まで第二版だと思い込んでいましたが 第一版(昭和38年 11刷 2300円)でした。 (この程度の認識...) Robert Johnson / The Complete Recordings同様 あくまで部屋の装飾目的なので 今度は手の届かぬところに大事に飾っておかなければ!!
ということで定番のCDですに追加しました。 No.15 291.クニ河内とかれのともだち / 切狂言 292.Sly & The Family Stone / Greatest Hits 293.Robert Johnson / The Complete Recordings 294.Bill Haley And His Comets etc. / Good Days Rock 'n' Roll 50 295.Commodores etc. / 20 Greatest Songs In Motown History
ヴィニール・コレクションの更新ということで業界のJohnnyさんを集めてみようと思ったのですが 手許には Johnny Guitar WatsonとJohnny Riversの他は Johnny NashとJohnny Thundersしか見当たりませんでした。
ということで おざなりに方針変更 ヴィニール・コレクションに「分身の術...Jacket面の人数の多い順に」を追加しました。 Elvin Bishop / Struttin' My Stuff Johnny Guitar Watson / And The Family Clone Pablo Moses / Pave The Way Jimi Hendrix / Legacy Johnny Rivers / And I Know You Wanna Dance
曲のTitleでも Johnny B. Goode / Chuck Berry Johnny Angel / Shelley Fabares Johnny Get Angry / Joanie Sommers Johnny Remember Me / John Leyton Stories Of Johnny / Marc Almond Johnny Thunder / Kinks などが。
2007年
1.In This Moment / Beautiful Tragedy
「エロ・ブスかっこいい」か...
2.CSS / Cansei De Ser Sexy
「ブスかわいい」らしい...
3.Detroit Cobras / Tied & True
「グロこわい」か「ブスかっこいい」か...
4.Pink Martini / Hey Eugene!
「エロここちよい」ということに...
Jimmy Scottは「グロかっこいい」?
5.Year Long Disaster / Year Long Disaster
5.National / Boxer
一応男性も...
参考: 1999年から2006年までのベスト3。
2006年
1.TV On The Radio / Return To Cookie Mountain
面体からも音の素晴しさが伝わってきます。 噂どおり群を抜く見応えと聴き応え。
2.Neko Case / Fox Confessor Bring The Flood
21世紀のEmmylou Harrisかとも。 群を抜く爽快感。
3.Howe Gelb / 'Sno Angel Like You
Arizona Amp And Alternator以来ご執心。 群を抜く怪しさ。
2005年
1.Arizona Amp And Alternator / Arizona Amp And Alternator
一番怪しかったです。
2.Antony And The Johnsons / I Am A Bird Now
最も妖しかったです。
3.Dengue Fever / Escape From Dragon House
東洋一の癒し系。アジア人はEnya姫よりChhom Nimol嬢のほうが体質に合うのでは。
2004年
1.Jamie Cullum / Twenty Something
Eddie Hodges, Steve Forbert以来の「童顔」路線。
2.Loretta Lynn / Van Lear Rose
Kay Syarr, Wanda Jackson, Brenda Lee以来の「Dynamite大姉御」路線。
3.Pink Martini / Hang On Little Tomato
Jim Kweskin, Dan Hicks, Kid Creole以来の「音のCollage」路線。
2003年
1.The White Stripes / Elephant
おしゃれなGarage路線が新鮮。
2.OutKast / Speakerboxxx / The Love Below
Popsの世界ではまたHip Hop系が一歩先んじた形。
3.The Bud Plus / There Are The Vistas
Grungeが風化した頃 やっとJazz界に伝播
2002年
1.Eminem / The Eminem Show
一時のPrince殿下の勢いを思い出します。Lose Yourselfも好き。
2.The Coral / The Coral
病みつきになりそうです。The Music然り 今英国の若人が面白いですね。
3.Norah Jones / Come Away With Me
上記二枚の灰汁抜き。2001.9.11色が目立たないし。
2001年
1.Rahat Nusrat Fateh Ali Khan / Rahat Nusrat Fateh Ali Khan
「カッワーリの若き旗手、その情熱的な歌声が今世界に響き渡る。」とのこと。(帯より)
2.Cesaria Evora / Sao Vicente Di Longe
「静かなる大地が生んだ哀愁の歌声...それは魂の渇きを潤す響き。」とのこと。(帯より)
3.Taraf De Haidouks / Band Of Gypsies
「天下無敵のジプシー義賊楽団またまた大暴れ!超熱狂のおったまげブタペスト・ライヴの登場だ!」とのこと。(帯より)
2000年
1.Erykah Badu / Mama's Gun
Bag Ladyの他 Bob Marleyの息子さんも良い。
2.Eminem / The Marshall Mathers LP
ピーチクパーチクSay I Amで病みつきに。
3.D'Angelo / Voodoo
私にとっては、Primitiveな音空間。
1999年
1.Rage Against The Machine/The Battle of Los Angeles
車でお出かけ 往路
2.The Red Hot Chili Peppers/Californication
車でお出かけ 復路
3.The Man Who/Travis
本を読んだりくつろいで
そんなこんなで90年代以降のCDですの2007年に4枚だけ追加しておきました。
Year Long Disaster / Year Long Disaster
CSS / Cansei De Ser Sexy
Detroit Cobras / Tied & True
National / Boxer
In a Metal Mood: No More Mr. Nice Guyより。
Stairway To HeavenやThe Wind Cries Mary辺りは「とりあえず」古典的な反則技というところか。
MetallicaのEnter Sandmanになると「とりあえず」容認しがたいものが...
所有している訳ではありません。「とりあえず」念のため。
Paul AnkaのRock Swingも「とりあえず」中々凄いことに。
NirvanaのSmells Like Teen SpiritやOasisのWonderwall辺りの反則技に「とりあえず」絶句してしまいます。
「とりあえず」くどいようですが 所有している訳ではありません。
ということで「とりあえず」定番のCDですに追加しました。 No.15
281.Shirley Bassey / Best Now
282.Walker Brothers / Best Of
283.Pat Boone / Best One
284.弘田三枝子他 / ティーン・ポップ ベスト30
285.Jesse Davis / Jesse Davis
もう9月なのですね。
Earth, Wind & Fireが見当たらないので。
And the days dwindle down to a precious few
September, November
And I'm not quite a quip for the waiting game
I have a little money, and I have a little pain
And these few golden days, as the days grow so few
These golden days, I'd like to spend 'em with you
These precious golden days, I'd like to spend 'em with you
September song, September song
September song, September song
Pia Colombo / Chante Bertholt Brecht et Kurt Weill
もちろん曲単位ではElla FitzgeraldやBobby DarinのMac The KnifeやDoorsのAlabama Songもありましたが...
そしてまったく脈絡なくこの人達のこの曲に映像(You Tube)へのリンクを追加してみました。
Bloodrock / Lucky In The Morning
Dick Wagner & The Frost / Mystery Man
Karen Dalton / It Hurts Me Too
Savage Rose / Dear Little Mother
Fanny / Special Care
などなど。
それはさて置き「定番のCDです」に追加しました。 No.14
271.Turtles / 20 Greatest Hits
272.Persuaders / Thin Line Between Love And Hate
273.The The / Mind Bomb
274.Sting / Bring On The Night
275.Jack DeJohnette's Special Edition / Album Album
Gary Burton / A Genuine Tong Funeral
Sound Of Feeling / Spleen
Tony Bennett / Astoria: Portrait Of The Artist
Revolutionary Ensemble / The People's Republic
本末転倒気味ですが 定番のCDですに少しだけ追加しました。 No.14
266.Grateful Dead / Grateful Dead
267.Grateful Dead / Dead Set
268.Creation / How Does It Feel To Feel
269.青江三奈 / 豪華版 全曲集
270.テンプターズ /コンプリート・シングルズ
因みに Debut作のSympathiqueでは「黒蜥蜴の唄」をCover。 そして前作のHang on Little Tomatoでは わざわざマヒナスターズの和田弘さんを招聘し「菊千代と申します」をCover。 押し並べてかなり忠実なCoverなので 逆に洋楽愛好者には妙な居心地の悪さが... 左からSympathique, Hang on Little Tomato, Hey Eugene!。
Dave Dee, Dozy, Beaky, Mick, & Tichも長い名前でしたが こちらは個人名。
Nusrat Fateh Ali Khan師の甥御さんで Nusrat Fateh Ali Khan師の後継者とのこと。
アルファベット23字は Pieter Van Den Hoogenbandより一文字多いようです。
(もっとも ペルシャ文字は分かりませんので 正しい比較とは言えませんが...)
なんと! YouTubeでも Rahat Nusrat Fateh Ali Khanくんの溌剌とした唄いっぷりに接することが出来ます。
The Big BirdはDinosaur Swampsに入っていますが 私の好きなIntroductionやKinksのTired of WaitingやStore Bought-Store Thoughtは The Flockに入っています。
こちらの映像はまだないようですね。
The FlockとDinosaur Swampsです。
ともあれ定番のCDですに少しだけ追加しました。 No.13
256.Bob Dylan / The Freewheelin'
257.Johnny Cash / At Folsom Prison
258.Jimi Hendrix Experience / Axis: Bold As Love
259.Yardbirds / Five Live
260.Wes Montgomery / A Day In The Life
2分弱の短い曲。(Operators Manualの表記では1分48秒) White StripesのFell In Love With A GirlやHerman's HermitsのI'm Henry The Eighth, I Am(ヘンリー8世君)並みの短さです。
モーリス・ルヴェルの短編集を読み 久しぶりにBuzzcocksを聞きたくなりました。
私もBuzzcocksがある程度好きなのですが Vinyl時代は「おしゃれなJacketがお目当てでDifferent Kind Of Tensionを購入したのみ」で CD時代になっても「Another Music I A Different KitchenもLove Bitesも購入しないまま」という程度のいい加減な聞き手です。
(明らかに優先順位を間違えています。)
Eric Burdonの歌唱とAlan Priceの演奏が心に染みる好演。
Many Rivers To Crossも素晴らしかったですね。 Sex Pistolsに続くClashやTelevisionの登場などPunk勃興期。
Steve WinwoodのSoloなどと同様 中高年のためのRockというGenreが存在することを認識し 聞き手も含めたRockの老成を意識した次第。
そして Punks登場に必然性を感じたということに。
などと昔を振り返りつつ 定番のCDですにほんの少し追加しました。 No.13
251.Troggs / Hit Single Anthology
252.Bob Dylan / Another Side Of Bob Dylan
253.Bob Dylan / Bringing It All Back Home
254.Bob Dylan / Highway 61 Revisited
255.Bob Dylan / John Wesley Harding
1966年のビルボード年間トップ100ヒッツを見ると
TroggsのWild Thingが40位なのに対し
Bob DylanのRainy Day Women #12 & 35は60位
とのこと。
ちなみにAnimalsのThe House Of The Rising Sunは 1964年の23位。
My Words Are Like A Dagger With A Jagged Edge
That Will Stab You In The Head
Whether You're A Fag Or Lez
Or A Homosex, Hermaph Or A Trans-a-vest
Pants Or Dress, Hate Fags? The Answer's Yes
Homophobic? Nah, You're Just Heterophobic
ともあれ定番のCDですに少しだけ追加しました。 No.13
246.Gene Vincent / Super Best
247.キング・トーンズ / Best 2000 Series
248.Spinners / Spinners
249.Jimi Hendrix Experience / Smash Hit
250.Doors / Doors
ということでヴィニール・コレクションに「男女共同参画もの(Gender Equality?)」を追加しました。 Japan Jazz All Stars / From Japan With Jazz Fairport Convention / What We Did On Our Holidays Jefferson Airplane / Volunteers LaBelle / Nightbirds
そしてCarpentersが Live In JapanのOldies Medleyで好演。
昔はこのMedleyを 妙に明るいLeader of the Packにがっかりしたり Pete Hendersonさんがでしゃばり過ぎと憤慨したりしましたが 今ではNow & ThenのOldies Medleyより愛着を。
もっとも 私は一度もNow & Thenを自分で買ったことがありません。
そもそも 自分で買ったCarpentersはVinyl時代を含めて2枚のLive盤とMade In Americaだけです。
Live In JapanとLive At The Palladium
こんな不健全なレコード蒐集歴を反省しつつ 定番のCDですに少しだけ追加しました。 No.12
236.Chic / C'est Chic
237.Carpenters / Live At The Palladium
238.J. Geils Band / The J. Geils Band
239.Jacques Brel / Ballades
240.Kinks / Something Else / Live At Kelvin Hall
いつか皆さんと普通にCarpentersの話をしてみたいものです。
お詫びに振袖姿のKaren嬢を。(Live In Japanの付録Poster)
ちょっぴり戸惑い気味ですね。
荒ぶる血(原題 Under The Skin) / ジェイムズ・カルロス・ブレイク(P48)より
「まいるぜ」とLQが低い声で言った。
「おれもこの歌は好きだが、いくらいいものにも、やりすぎってことがある。
踊るならほかにもいい曲はあるだろうに。
「瞳は君ゆえに」とか」
ブランドは、それも悪くないラヴソングだが、「あなたはしっかり私のもの(I've Got You Under My Skin)」のほうがはるかにいいと言った。
LQは、なんか悪い病気みたいな曲名だと言った。
「その曲を作ったやつは、最悪の淋病を移された女のことを思ってたんだぜ、きっと」
1.TV On The Radio / Return To Cookie Mountain
面体からも音の素晴しさが伝わってきます。 噂どおり群を抜く見応えと聴き応え。
2.Neko Case / Fox Confessor Bring The Flood
21世紀のEmmylou Harrisかとも。 群を抜く爽快感。
3.Howe Gelb / 'Sno Angel Like You
Arizona Amp And Alternator以来ご執心。 群を抜く怪しさ。
4.Christina Aguilera / Back To Basics
Barbra StreisandやBette Midler以来の逸材か。気張りすぎもご愛嬌で群を抜く溌剌度。
5.Outkast / Idlewild
Janelle Monaeとの出会いが新鮮でした。群を抜く安定感。
5.Scott Walker / The Drift
Ja-da ja-da Ja-da ja-da jing jing jing。群を抜く先鋭性。
などと書きつつ 一番聴いていたのはJohn Legend / Once Againかも...
TV On The Radio
などと言いつつ定番のCDですに追加しました。 No.12
231.Malvina Reynolds / Ear To The Ground
232.Grateful Dead / Anthem Of The Sun
233.Soul ⅡSoul / Club Classics Vol. One
234.Rich Kids / Ghosts Of Princes In Towers
235.Jefferson Airplane / Surrealistic Pillow
Malvina Reynolds / Ear To The Ground
高田渡の「自衛隊に入ろう(Andorra)」もSeekersの「Morningtown Ride」も入っていないのですが とても元気なおばあちゃまの歌のおかげで 何だかこちらも元気になってきます。
「雨を汚したのは誰」と「小さな箱」はオリジナルではないようですが入っています。
I Spend My Saturdays Alone In The Mirror
Arranging My Hair In The End What Is There
To Talk Of? Passing Time Shall I Turn Off The TV
Or Go To The Race Track And Bet On The Dogs?
And The Weather Is Strange, No Summer Out Here
In The Days Of The War, But The Red Sox Are Winning
ということで とりとめもなく90年代以降のCDですに少し追加しました。
Christina Aguilera / Christina Aguilera
Chritina Aguilera / Stripped
Howe Gelb / 'Sno Angel Like You
Neko Case / Fox Confessor Bring The Flood
Neko Case / Fox Confessor Bring The Flood
The BandのGarth Hudson翁が多少うるさく感じる程の鍵盤捌きを披露。
1981年のMel Torme And Friends (Live at Marty's)から。
Torme氏が歌ったことで Billie Joelのこの曲に新たな品格と深みが備わり 壮麗な楽曲に昇華。
1925年生まれなので この時点で50代半ば。(1999年没 享年73才)
歌手として円熟味が加わり 新たな高みに到達。
そして日本では 吉田「懐メロ」拓郎氏はともかく 今まさに50代半ばの忌野清志郎氏が闘病中。
などと言いつつ定番のCDですに追加しました。 No.12
226.Mel Torme / Swings Shubert Alley
227.Frost / Rock And Roll Music
228.Dream Theater / When Dream And Day Unite
229.Ini Kamoze / Here Comes The Hotstepper
230.Nikhil Banerjee / Immoral Sitar Of
絢爛豪華なBack To Basicsより。
Winwood師は歌っていませんが 確かにJohn Barleycorn Must DieのGladが聴こえてくるような気が。
ただAguilera姫の圧倒的な歌唱の前で Steve Winwood師も些か影が薄いと言わざるを得ません。
Single盤のAin't No Other Manなど Rock世代の白人女性ではBarbra Streisand、Bette Midler以来の王道。
(C&WやFolk系の民謡歌手やJanis Joplinは王道とは呼び難いので除外)
さらにDisc2のHurt(6曲目)からThe Right Man(最後9曲目)までのBallad攻勢にも鬼気迫るものが。
LD(レーザー・ディスク)盤
A Film By Ken Russell (指揮はEugene Ormanday)
金星の女性の映像がお目当てだったかも。(動くプレーヤーが別の場所なので 最近見ていませんが)
結局 ホルスト「惑星」を軽んじているようですが かなり好きな組曲ということに。
などと言いつつ定番のCDですに追加しました。 No.12
221.Lorin Maazel / Holst: The Planets
222.Peter Tosh / Equal Rights
223.Family / A Song For Me
224.藤圭子 / ゴールデン★ベスト
225.Grateful Dead / Live/Dead
Malvina Reynoldsさんならではの 核実験の脅威をやさしく語りかける曲。
Searchersの邦題は「雨に消えた想い」となっていましたが 一般的には「雨を汚したのは誰」でしたね。
Jackie De SchannonのWhen You Walk In The Room(1964年9月)に続き 1964年12月に発表。
Johnny Riversとともに Folk Rockのご先祖さんと密かに呼んでいます。
なおSearchers / The Pye Anthology 1963 - 1967は 1866円(HMV.co.jp)で60曲。
一曲当たり単価は31円とかなりのお徳用。
などと言いつつ定番のCDですに追加しました。 No.11
214.Searchers / The Pye Anthology 1963 - 1967
215.Jeff Beck / Truth
216.Chet Baker / Sings Again
217.Dickies / The Punk Singles Collection
218.String Driven Thing / Studio '72, Plus Live In Switzerland '73...
219.Mal Waldron / Left Alone
220.Leaf Hound / Growers Of Mushroom
などと思いつつ定番のCDですに追加しました。 No.11
208.Van Morrison / Moondance
209.Grateful Dead / Workingman's Dead
210.Wishbone Ash / Argus
211.谷啓 / 谷だァー★ガチョ~ン!!
212.Shadows / The Shadows / Out Of The Shadows
213.Bill Evans Trio / Waltz For Debby
そして今はAmerican Idolを時々見ています。
Kevin君の落選はちょっと残念ですが まあ妥当かも。
Las VegasなどでのAudition風景が好きです。
特にSimonの辛らつながら的確な批評が笑えます。
笠置シヅ子さんの批評も結構厳しかったと記憶しています。
多分「YoungbloodsのBananaさんは 3人でAmerican IdolのAuditionに出場しても 1人だけ落とされるに違いない」などと思ってしまいました。
ということで定番のCDですに追加しました。 No.10
192.Moby Grape / WOW
193.Byrds / Sweetheart Of The Rodeo
194.Youngbloods / Rock Festival
195.Nilsson / Harry
196.Jackie De Schannon / What The World Needs Now Is Love
197.U2 / War
198.Friedrich Gulda / Mozart : Klavierkonzerte Nr.26 & 23
Jackie De Schannon / What The World Needs Now Is Love
サンボマスターは「世界はそれを愛と呼ぶんだぜ」ですが Jackieさんは「世界は愛を求めている」です。
そして浜口庫之助先生には申し訳ないのですが 伊東きよ子さんの「花と小父さん」を聞くと このAlbumにも入っているLittle Yellow Roses(邦題 黄色いバラ)を思い出してしまいます。
少しJackieさんの方が早いようですが...
ということで定番のCDですに追加しました。
185.Foghat / Fool For The City
186.Traffic / The Low Spark Of High-Heeled Boys
187.Renaissance / Ashes Are Burning
188.Geoff And Maria Muldaur / Pottery Pie
189.Helen Merrill / With Clifford Brown
190.Syl Johnson / Total Explosion
191.Doors / Strange Days
Syl Johnsonの迫力は「ダンチだ」。
ただHarmonica SoloとGuitar Soloは「わしゃアつらいョ」。
堀江さんも怪しげでしたが Don CherryさんやPharoah SandersさんにGato Barbieriさんも 当時のRock小僧にはかなり怪しく見えました。
ということでこんなCD聞いていますに追加しました。 定番のCDです
178.Kremer, Kashkashian, Ma / Mozart:Divertimento,K.563
179.The Jazz Composer's Orchestra / Communications
180.Carla Bley / Live!
181.Buffalo Springfield / Retrospectives
182.Jefferson Airplane / The Worst Of
183.Dave Mason / Very Best Of
184.Bad Company / 10 From 6
昨年(2005年)聞いた新譜CD
(ベストと銘打つほど新譜を買っていないので)
1.Arizona Amp And Alternator / Arizona Amp And Alternator
一番怪しかったです。
2.Antony And The Johnsons / I Am A Bird Now
最も妖しかったです。
3.Dengue Fever / Escape From Dragon House
東洋一の癒し系。アジア人はEnya姫よりChhom Nimol嬢のほうが体質に合うのでは。
4.Madeleine Peyroux / Careless Love
欧米流の癒し系。 粘りの素は 納豆や山芋ではなくてオクラかも。
5.Black Eyed Peas / Monkey Business
あざとい商業主義ものでは 依然Hip Hopが高水準。ウィル・アイ・アムは遅れてきたつんくかも...
5.Sarah Lee Guthrie & Johnny Irion / Exploration
偉大な父を持つ二代目の苦悩を見てきた三代目。
日本で例えると服部良一さんのお孫さん(素養と人脈はあるが才能がない二代目"盗作"克久さんのご子息)か。
いや「こぶ平改め正蔵でも結局こぶ平」に近いのか...
2004年
1.Jamie Cullum / Twenty Something
Eddie Hodges, Steve Forbert以来の「童顔」路線。
2.Loretta Lynn / Van Lear Rose
Kay Syarr, Wanda Jackson, Brenda Lee以来の「Dynamite大姉御」路線。
3.Pink Martini / Hang On Little Tomato
Jim Kweskin, Dan Hicks, Kid Creole以来の「音のCollage」路線。
2003年
1.The White Stripes / Elephant
おしゃれなGarage路線が新鮮。
2.OutKast / Speakerboxxx / The Love Below
Popsの世界ではまたHip Hop系が一歩先んじた形。
3.The Bud Plus / There Are The Vistas
Grungeが風化した頃 やっとJazz界に伝播
2002年
1.Eminem / The Eminem Show
一時のPrince殿下の勢いを思い出します。Lose Yourselfも好き。
2.The Coral / The Coral
病みつきになりそうです。The Music然り 今英国の若人が面白いですね。
3.Norah Jones / Come Away With Me
上記二枚の灰汁抜き。2001.9.11色が目立たないし。
2001年
1.Rahat Nusrat Fateh Ali Khan / Rahat Nusrat Fateh Ali Khan
「カッワーリの若き旗手、その情熱的な歌声が今世界に響き渡る。」とのこと。(帯より)
2.Cesaria Evora / Sao Vicente Di Longe
「静かなる大地が生んだ哀愁の歌声...それは魂の渇きを潤す響き。」とのこと。(帯より)
3.Taraf De Haidouks / Band Of Gypsies
「天下無敵のジプシー義賊楽団またまた大暴れ!超熱狂のおったまげブタペスト・ライヴの登場だ!」とのこと。(帯より)
2000年
1.Erykah Badu / Mama's Gun
Bag Ladyの他 Bob Marleyの息子さんも良い。
2.Eminem / The Marshall Mathers LP
ピーチクパーチクSay I Amで病みつきに。
3.D'Angelo / Voodoo
私にとっては、Primitiveな音空間。
1999年
1.Rage Against The Machine/The Battle of Los Angeles
車でお出かけ 往路
2.The Red Hot Chili Peppers/Californication
車でお出かけ 復路
3.The Man Who/Travis
本を読んだりくつろいで
ということで 一応90年代以降のCDですに追加してみました。
Jonathan Richman / I, Jonathan
Charlatans / The Charlatans
Nirvana / From The Muddy Banks Of The Wishkah
Von Bondies / Pawn Shoppe Heart
Sarah Lee Guthrie & Johnny Irion / Exploration
Dengue Fever / Escape From Dragon House
そして 些か間が悪いと思いつつも定番のCDですに追加しました。 No.9
161.Trevor Pinnock / Brandenburugische Konzerte Nos. 1~6
162.Carte De Sejour / RAMSA
163.Mohamad Abdel Wahab / Cleopatra etc.
164.Warda / Min Bein Oulouf etc.
165.Graciela Susana / CDベスト
166.Bobby Womack etc. / Jackie Brown
167.Five Americans / The Best Of
168.Them / Them Featuring Van Morrison
169.Eddie Cochran / Memorial Album
Carte De Sejour / RAMSA(仏国のAlgeria移民たちのBand)
Band名のCarte De Sejourは滞在許可証。そしてAlbum TitleのRamsaは5を表すらしい。
Don't Forget Your Carte De Seijour At Home.
And If You Meet A Cop In The Underground.
Open Your Five Fingers Wide At His Face.
とのこと。
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